ボスの駄洒落

いたずら

新年の疲れがあらわになっているN氏。

・・・と、横から魔の手が!!

投稿によると、犯人は隣の席に潜んでいますよ、N氏。

Add comment 2009.1.06

スタッフ伝々~スタッフKoの場合2~

He will be back.

この後、朝になる前に帰りましたとさ。

Add comment 2007.6.20

ナタネつゆ

今日は、雨が降っていた。その様子を見ながら、「この時期の雨は、ナタネつゆって言うんだよ。今はナタネの季節でしょ。」とトリビアを一つ披露。

風情のある一面を垣間見たな、と思っていたとき、目の前をカッパを着用した犬が散歩していた。

それを見て一言。

「あの犬の名前が「大関」だったら、ワンカッパオオゼキだね。」

その犬はふわふわ毛の洋風な犬だった。

2 comments 2006.3.18

「もちは?」「もちろん」

申し訳ないです。また駄洒落です。
今日は、事務所で簡易鍋パーティーが開かれました。その席で鍋にもちを入れるかどうかの時、「おもちは?」食べますかという投げかけに、「もちろん」と所長。こういうところに気づきはじめると全てが駄洒落に思えて仕方ありません。
他にもセロリとスルメの付け出しが出たとき、「するめを入れるなんて、普通はするめ」とも言いました。これは意識的なのか、無意識なのか、それとも私の過剰想像?、聞き間違い?。

1 comment 2006.1.28

チョコをチョコっと食べない?

また、駄洒落で申し訳のですが、確かに言いました。
頂き物のお土産をみんなで食べようとした時の一幕でした。「みんな、チョコをチョコっと食べない?」。これは素晴らしい。若輩ものの自分は思いました。また、そのさりげなさに出てくる技量も見習わなくてはならないと、チョコをチョコっと食べながら思いました。

Add comment 2006.1.26

ソーリハ、コイズミサン

英会話の先生の前で放たれた一言。

しかも、一週間前の発言!
私の脳裏から離れませんので、この場をお借りして・・・。

Rさんが英会話を欠席した日の出来事。
R「(欠席して)I’m sorry・・・」

この言葉に反応したボス。
B「ソーリはコイズミサンよー。」

英会話の先生にはウケてました。

その日、ボス文化は国境を越えたのでした。

Add comment 2006.1.20

さかんに探してるようだけど。

タミフル効果なのだろうか。

「左官」の本を探していたときのことでした。
その一言で、探すのをやめました。

1 comment 2005.12.28

これは、幹事という感じだね

あまりにも、あっさり放たれた言葉だったので、みんな流してしまった。
忘年研修会の名目のもと、スタッフ全員で「ゆふいんの森号」で湯布院へ向かっている途中の出来事だった。入社して1年にならないスタッフが幹事を務め、“しおり”なるものを制作してきていた。
 流石にみんな、その出来映えに感心していたため、ボスの言葉は少数しか聞こえていなかった。そのまま、一行は湯布院に向かったのでした。

1 comment 2005.12.17

「フライデーは、初心だからね」

難しい課題を出された。速解できた者は、スタッフにいなかった。
そもそもこの発言に至る経緯は、スタッフ同士の英会話教室に関する会話からはじまった。
スタッフO:「あれ、今日、英会話の日じゃなかった」
スタッフY:「私、フライディ(金曜日)なんですよ。ウェンズディ(水曜日)ではないですよ。["fridai"](発音よく)です」
ボス:「そうだよね。初心者だけに。初心者は、フライ(fly:飛ぶ、飛翔)するからね」
スタッフY:「・・・・」
うまいと思うのだが、奥が深すぎた。端から聞いていた自分も少し考えなければならなかった。今回はいまいちパンチ力がなかった。

Add comment 2005.12.14

“ここが話のカナメだよ、かなめだけに”

この発言は、前提として今日ぽんプラザで開かれていた演劇「かなめ」を知っていないと理解不可能だ。今日、所長は福ビルのASJ住宅相談を抜け出し、応援している劇団の演劇を観覧しに行っていた。この発言は、内容とタイミングがばっちりあい、不覚にも少し笑ってしまった。

Add comment 2005.11.20

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